AFP活動 > 資格更新と継続教育について[AFP認定者]の場合

資格更新と継続教育について[AFP認定者]の場合

(」・ω・)こんちは 


今日は月曜日 ・・・ ちょっと勉強しますね。 (-。-;

FPとAFPの資格は2年間の間に継続教育をして、資格が次の年度に更新されます。
資格を取ったからと言っても油断できません。 (・□・;)


条件
次の更新までの間いに
この7課目中の3課目以上 15単位以上を取ることです。
(1)FP実務と倫理  (2)金融資産運用設計  (3)不動産運用設計
(4)ライフプランニング・リタイアメントプランニング  (5)リスクと保険
(6)タックスプランニング  (7)相続・事業承継設計



「継続教育単位の取得方法」は?  (;´д`)

1:研修の受講
2:執筆
3:講師
4:協会が承認した「スタディ・グループ」(以下「SG」という)における勉強会



上記の中で
1:研修の受講を主にやっていくことになると思います。

a: 協会の認定教育機関が主催する「継続教育研修」、「CFP®試験対策講座」
b:「『FPジャーナル』継続教育テスト」
c: Myページ「倫理・コンプライアンステスト」
d: 協会本部が主催する「FPフェア」
e: 協会ブロック・支部が主催する継続教育研修
f: その他、協会が認める研修


上の中でこれをやります。↓↓↓
b:「『FPジャーナル』継続教育テスト」とは?
『FPジャーナル』に隔月(偶数月)で掲載される「FPジャーナル継続教育テスト」を受験し、
 合格することで、1回につき3単位が取得できます。
 
出題形式は20問・4肢択一方式(10問以上の正解で合格)で、
『FPジャーナル』に掲載されている「FP誌上講座」をもとにした内容となっています。
 
受験方法は、(1)『FPジャーナル』巻末に添付されているハガキ(マークシート)に記載し、
返送するか、(2)協会会員HP「Myページ」で受験(入力)するか、のいずれかとなっています。
 
受験料は、1回の受験につき、(1)ハガキ(980円・税込)、(2)「Myページ」(880円・税込)です。
なお、『FPジャーナル』継続教育テストは「複数課目」(FP実務と倫理を含む)
として規定されていますので、本テストに1回でも合格すれば課目数の要件は満たしたことになります



・・・・ お金とるんだね。(・□・;) ・・・ 貧乏っす。



やらねば明日はない。  ヽ(;▽;)ノ   


近い内に CFPの資格も狙って行きます。 


今日はこれまでにします。   また来週 ( *`ω´)



FC2ブログランキング






管理者にだけ表示を許可する